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格闘技:バトルコード/ゲートチェレンジ 7BATTLE CODE / GATE CHALLENGE 7

2011年 6月 12日(日) 会場:豊川市御津体育館 第2アリーナ
GATE CHALLENGE 7 試合報告

第1試合

グラップリング 4分 2R 77kg
近藤 紘司(CLUBF3)
エジ・ヘラクレス・サントス(JAWSHARDCOMBAT)

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お互いリングの中央で向き合い、手の探りあいから首を取り合い、近藤は自らグラウンドに滑り込み、寝技の対決を選択した。


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対するエジは相手に上から攻めに行くが、体制が悪く立ち上がり攻め方を変える。


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近藤はシッティングガードから擦り寄りエジを誘い、二人はオープンガードで膠着して動きを止め、膠着を打破し展開を作るために、エジは近藤の足に絡みつきアンクルホールドを仕掛けた。


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必死にアンクルを仕掛けるエジ、近藤は体を一回転させ相手の上に乗り上からアンクルホールドを仕掛けた!!
アンクルホールドの掛け合いは近藤が締めあげ勝利


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勝者:近藤紘司

1ROUND 2:17
アンクルホールド


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第2試合

グラップリング 4分 2R -67kg
山田 将大(パラエストラ岐阜)
屋宜・リカルド・ヴィセンテ(JAWS HARDCOMBAT)

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試合開始のゴングが鳴り "屋宜・リカルド" がタックルを仕掛けるが山田は余裕で引き込み相手を誘う


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三角締めを狙いながら、4分のじかんがすぎ
1ROUNDは終了。


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2ROUND
同じ展開がリングで栗ヒゲられ "屋宜・リカルド" は、なんとか攻めようとするが、ボデイーコントロールに優れた山田には通用しない。


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だが、山田もきめてに欠け、お互いに技をかけ合い時間が終了、判定は引き分けとなった



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第3試合

総合 4分 2R -60kg
戸田 亮輔(CLUB F3)
バイラ(東海BJJアグネスチーム)

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試合は戸田の打撃から始まり、接近戦からバイラの首投げから寝技へ、上から攻める
バイラはパウンドで相手を誘うと、チョークスリーパーを一気に仕掛け一本勝ちを狙う。


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戸田はバイラの腕を持ち、チョークスリーパーから逃げ切りるが、今度はマウントポジションを取られ、パウンドのスキをつきスイープ、素なまま互角の攻防で、1ROUNDが終了


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戸田の打撃をかいくぐりタックルで
バイラは有利なポジションを取りながら寝技へ
バイラの足を複雑に引っ掛け、戸田は逃げるが巧みなバイラのコントロールで、マウントを取られる。


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ガードポジションに戸田は戻し、下から腕十字を狙い攻め、1分2分と時間を重ねた
最後は腕十字を決めたが、入りが浅かったのかバイラはこの敗北に納得がいかないようだった


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勝者:戸田亮輔

2ROUND 2:30 腕ひしぎ十字固め


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第4試合

ストライク 3分 3R -74kg契約
里中 淳也(志村道場)
タイキ(東海BJJショックコンバット)

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ゴングと共に飛び出した里中
一気にタイキに詰め寄り攻勢でて右のローキックでスリップダウンを奪う
その後も1ROUND中盤まで主導権を握るが、里中のキックがタイキにローブローをやってしまい試合が一時中断
30秒後の再開で、慎重に攻める里中に序盤、精細さがなく1ROUNDが終了


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2ROUND目は、タイキが戦い方を取り戻したのか、一進一退の攻防で、このROUNDが終わってしまう


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3ROUNDは里中が攻めに出るが、途中タイキのファールカップが外れてしまい試合中断…なぜファールカップみたいな用具が外れたか謎??

再開後の戦いは決めてに欠いたが里中が攻めきり、勝負は判定に持ち越された。


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勝者:里中淳也

3ROUND 3:00 判定3-0


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第5試合

総合 4分 2R -70kg
鶴昭 洋(CLUB F3)
シアラ(東海BJJアグネスチーム)

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シアラはいきなり組み付きパワーを持ってコーナーに押し込みパンチ、そして膝裏から引き込み一気にフロントチョークを狙う

チョークが外れクロスガードに戻し試合の展開をつくるが、鶴昭洋のパウンドに対し、グラウンドでの顔面への蹴り上げでシアラはイエローカードをもらってしまう。

初歩的なルールを理解していないために起きた惨事である


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レフリーのイエローカードの宣言ご試合は再開
圧倒的なパワーで試合らはパンチを打ち込み攻めるが、攻めにキレがないまま 1ROUNDが終わる


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ファイナルラウンドはイエローで不利な状況になったシアラが一気にテイクダウンで寝技で決着を付けようと動く、だが、ここでも決めてに欠け、ただ時間が過ぎていく

ラスト1分半でマウントを奪うが攻めきれず、ラスト1分からのパウンドも中途半端のまま時間が終了、試合は判定に持ち込まれ…


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2ROUND 4:00
判定:引き分け
DRAW 0-1(シアラにイエローカード1)


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第6試合

グラップリング 4分 2R -80kg契約
日野 雅規(格闘集団BRAVE)
奥地フェリペ(神越流)

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試合開始に奥地と日野は組合いグラウンドへ、フロントチョークを奥地が狙うが動きの展開がなくレフリーに「アクション」と動けと注意され、フロントチョークを解きクロスガードでの攻防、ここでも再び奥地がフロントチョークを狙うが試合展開がなくレフリーから「試合を止めるぞ」と注意される。

日野が立ち上がり足技を仕掛けるが奥地の寝技の技量が上のようで、巧みにコントロールされ体制がお互い有利なポジション取れないまま1ROUNDが終わる


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レスリング的な試合で寝技を知る者には微細な動作が面白いが、素人受けがない地味な試合、だが地味故に両者は強い

ファイナルラウンドは1ROUNDろ同じ展開なら両者優越がつけられず引き分けの恐れがあるので、最初から動きを見せる。


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奥地が日野の体を飛び回り有利な展開を作ろうとするが動きはあるものの、両者技をかけさせず時間がすぎるばかり、最後は日野が腕十字固めを仕掛けようとしたままでゴングが鳴る


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2ROUND 4:00
判定:DRAW


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第7試合

グラップリング 4分 2R -73kg契約
啓収(CLUB F3)
林 巧馬(トラスト柔術)

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試合が始まると林が啓収の両足を持って引き込みにでる。


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慎重に林の動きを制し立ち上がり相手の左反面からパスガードを仕掛け、林の首を取り上からコントロールする。


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林は啓収の動きに対抗するように体を一回転させるが、その隙に啓収hがレスリングな動きで相手の背中に張り付き、一緒に回転し鮮やかにチョークスリーパーを仕掛けた。


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バックマウントに足を入れ直し相手を「じわり、じわり」と追い込みバックマウントから再びチョークスリーパーを締めあげ一本勝ち

 


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勝者:啓収
1ROUND 0:57 チョークスリーパー


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第8試合

ストライク 3分3R -62kg
西沢 勝昭(チームハンボルト)
ギディアム・シゲモト(東海BJJショックコンバット)

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両者小刻みに打撃を打ち合う、基本的な技の簡単な打ち合い、だが簡単な打ち合いこそ、その試合を左右する大事なところでもある。


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西沢のパンチがギディアムを打つが拮抗を保つパンチがギディアムから打たれ、僅差のない戦いが1ROUNDが続いたが、続く2ROUNDから差が出てきた。

ギディアムの果敢に前に出る攻撃はポイントを確実に奪っていく


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3ROUND前半、西沢がギディアムにボディーの膝蹴りを入れ反撃に出るが、いかんせん体力が限界に来たか?攻撃の手がでず時間切れで判定となる


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勝者 ギディアム・シゲモト
3ROUND 3:00 判定0-3

 


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第9試合

総合 4分2R -58kg契約
タップ☆メン(格闘集団BRAVE)
服部 伸治(チームヘブンファイト)

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試合が始まると下を見ながら突っ込み服部の膝蹴りを浴びながら突進するタップ☆メン、ロープ際でテイクダウンを奪い、徐々に寝技で押し付け塩漬けで相手を苦しめる。


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地味ながら相手のハーフガードを割りマウントポジションからパウンドをコチコチ落とし、グラウンド状態での展開を誘発する。

服部のセコンドからは「慌てるな、慌てるな」と指示が飛ぶ、コーナーポスト寄りの位置での戦いゆえに、コーナー際でのブレイクもあり得る


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タップ☆メンのセコンドは中央に戻して戦え指示、しがみつく服部をパウンドで距離を取り、パウンドの打たれる位置から逃げるために彼だを回転させる服部、しかしそれがあだとなりバックマウントを奪われ、瞬時にタップ☆メンのチョークスリーパーが決まり勝負を決した


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勝者 タップ☆メン
1ROUND 3:05 チョークスリーパー

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第10試合

総合 4分 2R -65kg
小原 忠友(CLUBF3)
松井 拓也(HARDCOMBAT)

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試合が始まると小気味よく打撃を両者が出す、徐々に距離が縮めり首相撲からの膝の蹴りあいになり、スタンドでのコーナー際での戦いとなる

コーナーで展開が終わり、レフリーのブレイクで再び打撃から組合→膝蹴り、またしてもコーナー傍でロープに松井が押し付けられる形で膝蹴りを小原から受けるが、小林も体を入れ替え、今度は小林が小原へ膝蹴りで攻める。


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両者動きが止まりレフリーのブレイクが入り、両者距離を取りレフリーの試合再開で、小原はパンチからはいキックと有効打を小林に決め

密着し首相撲、再び膝蹴りへ、膝蹴りで攻め続けるが小林のスタンド状態でのフロントチョークで膠着、時間が過ぎGONGで1ROUNDが終了


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2ROUND、両者GONGが鳴ると勢いよく飛び出しクロスカウンターでぶつかり合う、小林も勝負をかけようと前に出るが、冷静に相手をいなしパンチからキック、そして組み付き膝蹴り、コーナーに押し付け強烈なボディーへの膝蹴りで相手の動きを止め、コーナーに小林を十分に押し付けプレッシャーを与えながら一気に飛び膝蹴りを相手の顔面に決め、小林はマットに崩れ落ちた。


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見事なKO勝利。

勝者:小原 忠友
2ROUND0:38TKO(顔面への膝蹴り)

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第11試合

MMA 4分 2R -68kg契約
ブロッKマン(格闘集団BRAVE)
棚森進也(神越流)

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序盤、打撃からタックルで攻める棚森、グラウンドでハーフガードで相手の足をコントロールしパウンドを打たせにくくし、下から反撃のパンチを打つブロッKマン、たまらず棚森は立ち上がりパスガードをしようとするが・・

棚森はグラウンドでパスガードをする技をあまり知らず、上から一気に乗り越えブロッKマンの上に乗るが、すかさずブロッKマンはハーフガードに切り替え相手を足で絶妙に体勢をコントロールし攻めるが、いかんせん下のポジションでは攻めの選択が限られブロッkマンの不利のまま展開が続く

なんどか立ち上がり打撃を仕掛けるが、棚森はブロッKマンの打撃を読みタックルでグラウンドに引き込みバックマウントを奪うがそこでGONGが鳴り1ROUNDが終わる。


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2ROUNDも同じ展開でブロッKマンの甘い打撃の動きを読み、棚森がタックルをしかけるがブロッKマンが一回転し逆に棚森の上に乗る形になるが、棚森が素早くスイープして立ち上がり =猪木アリ状態= での蹴りを放つ、そこから飛び越えてパスガードしパウンドを落としながらブロッKマンを攻めだした。

引き込みのポジションでブロッKマンは粘るが、所詮そこからの攻撃は限定され、上から攻める棚森には効果的に攻められない


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棚森が上から腕十地固めを狙い、そこをスイープしてコーナーで膠着したところでレフリーがブレイク、スタンドから再び打撃戦、ブロッKマンが前蹴りを蹴るが棚森がキャッチした所を 『がぶり』 こみ、俵返しで棚森を投げ上に乗ったところでブロッKマンが得意なアキレス腱固めをしかけた。

棚森は体を返しアキレス腱固めの防御に入り、ブロッkマンは捻りを加え締め上げるが、試合の残り時間は1分を切り・・・はたして?極めれるであろうか?

最後10秒で逃げられ、棚森は必死のパウンドを打ちに出るが、そこでGONGが鳴り試合終了


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何かいまひとつ両者攻め切れないまま、判定を待つ

勝者 棚森進也 判定0-3

ブロッKマンが得意な下の引き込みポジションは判定に持ち込まれたときは必ず不利、終始、総合格闘技の有効ポイントが取れる上をキープする場面が多かった棚森が当然判定ではポイントを取り、勝利した。

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第12試合

MMAルール -77kg契約  4分 2R
イト・オーティズ (チームハンボルト)
中沢・クイントン・ユキオ (オセアニアグレイシー)

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試合開始からイト・オーディスの右フックが軽快な音を立て中沢の顔を捉える。

中沢も負けじと左のパンチと蹴りを出し応戦、イト・オーディスもコンビネーションを出し序盤は激戦が展開、イト・オーディスは勢いに乗り首相撲からの膝蹴り、相手が下がれば追撃のワン・ツー・パンチ、打撃戦で分が悪いと考えた中沢は蹴りをキャッチしテイクダウンを狙うが、粘り強いイト・オーディスの腰は、それを許さない。

1ROUND中盤から両者力任せで大振りのパンチの打ち合い、自力が強い中沢がイト・オーディスをコーナーに追い込むが、中沢が口を半分あけて苦しそうに息を吸う、中沢は攻め疲れで試合に流れはイト・オーディスに傾く


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1ROUND、ラスト1分、イト・オーディスが首相撲から一気に膝蹴りを蹴りまくり、中沢は耐えかねテイクダウンを取られた形で、イト・オーディスがグラウンドで上のポジションを取りパウンドへ、中沢はパウンドをキャッチし下から腕十字、イト・オーディスはパウンド、一進一退の攻防は決定打を出せぬままGONGが鳴る

2ROUNDはスタミナを考えたのか?緩やかな打撃戦、効かすパンチを打とうとするが、力みすぎて上手くヒットしない。


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だが途中からイト・オーディスが首相撲・膝蹴り・パンチで前に出て攻める。

中沢は、かろうじて前に出て押し返すが疲れたのか手が出ない。両者、緩慢な打撃戦を時間いっぱい打ちきり試合終了のGONGが鳴った


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勝者 イト・オーティズ 判定3-0

グラウンドに移行できなかった中沢、決定打を打てなかったイト・オーディス、だが打撃の積極性、スタミナ勝負はイト・オーディスに勝利の判定が来た。

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第13試合(SEMIFINAL)

ストライク 3分 3R -63kg
恭祐(Drop out)
長谷川和洋(CLUB F3)

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軍鶏の喧嘩のように長谷川・恭祐の二人は 1ROUND 開始から激しく打ち合う。

両者とも1分過ぎから勢いが失速し動きが鈍くなる。

恭祐は小刻みにパンチを連打しキックへとコンビネーションを使うが、長谷川は慎重に攻撃を防御し、首相撲→膝蹴りと対極の動きを見せた。

1ROUND 中盤から長谷川の左右フックが恭祐を捉え、ロープに追い込み顔面に膝蹴り、実力差が徐々に現れて来たところを恭祐はGONGに救われる。


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2ROUND 恭祐は蹴りやパンチを出すが長谷川が殆どブロックし的確にやり返す。この流れで 2ROUND は続き、途中ローブローのアクシデントで何度か試合は中断したが、長谷川が圧倒的にポイントを奪い、2ROUNDが終了した。


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3ROUND ここで一気に流れを挽回しようと全力を出して恭祐は攻め、この攻撃に最初は長谷川は圧倒されるが、冷静さを取り戻し、ハーフポジションの首相撲で相手の動きを止めボディーへの膝蹴り、そしてローキックで恭祐の足を止めて首相撲から強烈な顔面膝蹴りで一瞬のうちにKOを決めた!!


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勝者 長谷川和洋3ROUND 1:01 TKO(顔面への膝蹴り)

勝って、勝ちに傲ることなく、
負けて、負けに屈することなく、
安きにありて、油断することなく、
危うきにありて、恐れることもなく、
ただ、ただ、一筋の道を、踏んでゆけ。』
CLUB F3 の長谷川和洋は見事な実力を観客にアピールし強さを誇った

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第14試合(FINAL)

鬼頭 潤(格闘集団BRAVE)
エンヒケ・マロンバ(東海BJJアグネスチーム)

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GONG が鳴ると一気に前に出るエンヒケ、鬼頭潤の打撃を封じようとする策にでて一気に組みつこうとするが、鬼頭はエンヒケの左腕を完全にロックし、引き込もうとする動きを逆に制し自分に有利な態勢へ動く

鬼頭は左足をエンヒケにフックガードをかけ密着しグラウンド状態での下からの攻めにでた。


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エンヒケは左腕をロックされたまま強引に立ち上がり腕を引き抜こうとするが、鬼頭は離さず、それをチャンスに自らの足を相手に絡め腕十字固めに、そこからエンヒケをスパーイダーウェブで引き込み転がすと一気にフィニッシュに力をこめるとエンヒケはすぐさまタップアウト!!


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腕十字固めを鮮やかに決め、僅か28秒の劇的な勝利
"世に生を得るは事を成すにあり" 鬼頭潤

勝者 鬼頭潤 1ROUND 0:28腕ひしぎ十字固め


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武士道とは相手を尊敬すること、
人生でも試合でも自分の名誉を大切にすること、
そして決してあきらめない。
鮮やかとしかいえない手際、見事な技が光った一戦

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